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秋葉原で特価SSDを購入したので

ずっと下書き状態でしたがようやく投稿です;
内容はtwitterのセルフまとめ的ですー;

先日秋葉原で256GBの特価SSDを購入したので


ついでに今までのSSDのベンチも貼り貼りです
ちなみにお値段は13800円
2014年1月現在256GBの市場平均価格は19800円近辺なので激安です











今見返したらなんだかセクタサイズがBADになってます!?;; 続きを読む
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テーマ:PCパーツ - ジャンル:コンピュータ

  1. 2014/03/04(火) 17:20:23|
  2. PC関連
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ファイル - 保存

久々にコラムを書いてみました

何故オートマチックセーブ、ダイレクト書き込みのソフトが少ないのか。
今の時代こそその機能が生き光るのではないか?
自動保存で起きる弊害よりも保存されずクラッシュして失われる弊害のほうがはるかに多い。
故にオフィスソフトには自動保存機能は常備されている。
勝手に保存されると戻れなくなると言うがそんな時はヒストリー機能があるし
さらに言えば本ファイルではなくオートマチック保存ファイルを別に常時作成していればよいだけの話である。
なのに多くのソフトウェアはその機能をよしとせず搭載しない。
何故か…。

多くの曖昧な設計のソフトウェアの塊である現在のパーソナルコンピューターは
どんなにOSが進化してもクラッシュは免れない。
なぜならOSメーカーとソフトウェア会社は違うものだしハードウェアも専用に設計調整されているわけではない。

だからこそ低コストかつ高性能、多種多様のソフトウェアを自由に享受できるのである。

今の時代blogでさえ自動保存が付いている。

何故
自動保存は普及しないのか

ユーザーの意思に反して書きこみ動作を行いファイルを生成すると言う行為が
背徳的なのであろうか?

多くの一時ファイルやセットアップ時の残骸は許されて?

謎である。

今の有り余るマシンパワーと大容量HDDの時代こそ、
その環境を生かしたソフトウェア作りがより受け入れやすいと思うのだが…。

極端な話超高速なSSDを同梱し
リアルタイムで非圧縮のRAWバイナリデータを変更書き込みを行う画像処理ソフトが出ても良いのだ

在りし日の専用ソフトウェアと拡張メモリーボードを利用したコンピューターグラフィックシステムの用に。

デジタルのキャンバスは
今もメモリー上と言う過疎ののキャンバス、砂上の楼閣の上で創作が行われる。

少しでもコンピューターが不調になれば、
保存と言う行為を行なっていなかった創作物は水泡に帰す。

もっとソフトウェアメーカーは「保存」というシステムに気を使うべきだ。

追伸:
保存時に「保存しますか?」という問いかけ。
まるで保存するという行為を否定されるかの形態もいずれ考えなおされなければいけないかもしれない

多くの人々に普及したスマートフォンやタッチパネルデバイスは
保存という概念がない
新規作成し変更が行われれば即時に保存されているからだ

そしてそのシステムで問題は起きていない

間違って保存したり上書き保存するリスクより

「保存されていない」ということの方がよっぽど悪いからだと思う

もし上書き保存のリスクを回避したければ
オートで日付がファイル名に追加されるか1世代前のファイルが必ず残るシステムにすればよいだけなのだ。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

  1. 2011/08/22(月) 20:00:07|
  2. PC関連
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2007年9月9日頃のメモ ストレージ計画

パソコン内を整理していたら当時のストレージ計画表が出てきました
一瞬単位を間違えたと思いましたがHDD値段…この3年でここまで変わったのですねぇ…

以下引用です



VHS動画 → WMV → (現HDD 320GB 外付け) → DVD-R →BD-R      重要度 中
録画マシン動画 → WMV → (現HDD 320GB * 5 裸HDD) → 1TB 裸HDD  重要度 低

プライベートデータ
大容量(写真) 重要度 高
小容量(テキスト、CG、インターネットデータ) 重要度 最高


現HDDミラー(120GBHDD)


※欠点 プロテクト出来ないためソフトウェアによる破壊が直ぐに起きる


HDDミラー + 定時バックアップ


メインマシン

OS + 作業用HDD領域 320GB 3.5inc

プライベートDATA 160GB
ミラーリング   160GB ALL 2.5inc + 2.5用スマートドライブ
定時バックアップ 160GB





       値段     G単価
1TB    39,950   39.95

160GB   5,900   36.875

750GB   25,450  33.933333333333333333333333333333

250GB   7,050   28.2

400GB   10,200  25.5

320GB   7,800   24.375

500GB   11,850  23.7

2.5inc
160GB   10,350


常に大容量が必要な動画には500GBが個体価格ともにリーズナブル
大容量が必要が無い用途で単価と個体価格のバランスで良いのは320GB・250GB
データのミラーリング等数が必要なものはG単価率は悪いが160GBモデルを選ぶしかない

低重要度動画は量が多く、ジャンル毎にdvd-rに記録すると
余剰容量が無駄になる、なおかつ膨大なスペースを
必要とするためHDD保存はやめない。

次回より低重要度動画ストックは500GB

os and データ領域HDD and ミラーリングは常時稼動なのでスマートドライブ必須
計5インチベイは3スロット必要
定時バックアップは都度接続なので耐久性等を考えて
コストはかかるが2.5インチサイズを採用する

現メインマシンHDD

160GB sys
160GB 2.5inc

5900
7800



  1. 2011/05/22(日) 19:40:28|
  2. PC関連
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久々にTiMidity++を導入

※この記事は2010年4月26日現在の情報です。
PC関連の情報は日進月歩で早いものでは1ヶ月も経たずに情報がガラリと変わるので
注意してください。

MIDIと言う物をご存知でしょうか。
音楽ファイルの一種なのですがそのファイルの性質上、受けて側が環境をそろえないと
製作者側の意図した音楽が再生されないと言う厄介な物です(マテ
しかし他の音楽ファイルと違ってそのメリットはどんなに長い曲であろうと
MB以下の容量で表現できると言うすばらしい形式でもあります。
いわゆる楽譜ファイルと言うものですね。

しかし再生機器が高価な上に昨今の記憶メディアの大容量化…ネットワークスピードの高速化で
配布やソフトウェアに組み込まれる事は少なくなりました。

ですが本格的なMIDI音源のその表現力の高さはとても20数年前の物とは思えません。
真っ暗で無味乾燥なMS-DOSの画面であの表現力はアンバランスとも言えるでしょう(ぉ
当時リアルタイムでMIDIを専用機で聞いていた方は10万円くらいで未来を聞いていたのですね…。

前置きは長くなりました。
とあるきっかけでまたMIDIを再生する機会ができ、久々に「TiMidity++」と言うソフトを導入してみました。
と言うのもwindows標準のMIDIは簡易的に再生させるものに留まっており、
特にVISTA以降では簡易的を通り越してサポート外と言わんばかりの再生環境になってしまいました。
かといってハードウェアMIDIは20年たった今もいい物(SC-88PRO等)まだまだ2万円ほどのお値段がついております。

さらにMIDI音源はまさに楽器的で再生機の別型番ではまるで違う音が再生されたり、
廉価版では再生できる音色、音数などが少なかったり違ったり…と色々あります。
完全再現しようと思うと多数の音源を用意しなければならず現実的ではないです。

そこで出てくるのはソフトウェアでエミュレーションするソフトウェアMIDI音源と言うものです。
そしてフリーで配布されている音源の一つでかなり有名な物、それが「TiMidity++」です。

ただこれは唯のプレイヤーでwindowsにMIDIデバイスとして認識されない物………だった記憶ですが
今ではインストーラーでワンタッチにドライバー化してくれるようです。
ただVISTA以降では一工夫必要で、上にも書いたとおりMIDIはサポート外のような装いで
標準MIDI出力の設定がコントロールパネルにありません………。
なのでその設定を弄れるコントロールを探してきました。

それが「Putzlowitschs Vista-MIDIMapper」と言うソフトです。
VISTAと書いてありますがwindows 7 64bitでも動作が確認できました。

ただ64bitのwindowsに導入する場合、
32bit時代のシステム系ファイルは「SysWOW64」フォルダにインストールしなければ動作しません。
導入して再起動すれば無事認識されるので、後はデフォルトのMIDI出力ポートを「TiMidity」に変更すれば
windows標準とは段違いのMIDI再生環境が手に入ります。
注意としてwindws 7ではコントロールパネルのクラシック表示が無いため、設定を行うコントロールパネルが
どのカテゴリーにも属さないため隠れて見えません。
しかし「表示方法」と言うボタンを押して「大きいアイコン」か「小さいアイコン」を選べば
コントロールパネルにある設定メニュー全一覧が表示されて見れるようになります。

※「SysWOW64」フォルダについての説明
余談ですが「SysWOW64」という64bitを匂わすフォルダだと余計に混乱するのではと思いました。
付けるなら「systemRe32」とかにすれば…と思いましたがシステム開発者的には「WOW」辺りの文字が的を得ているのかも…。
エンドユーザーの多くはこの辺のフォルダを直接操作することも無いですしね…。
ただこのような措置になった顛末はファイル名に特定な状態を指定する文字。
いわゆる32bitだから「○○○32.dll」と言うような
後々の移植環境変化に対応できない安易なファイル名付けを、頻繁に使用されるシステムファイルや
フォルダ名にしてしまったのが原因なんだなぁ…と思いました。
開発するときのファイル名は気をつけましょう(ぉ


とりあえず標準の設定でもかなり音質が良いですが、音色ファイルをどんどんと追加したり変更したりして
音の質を上げたり変えたり出来ます。

その辺りがMIDIのまた楽しめる所でしょう。
同じ音楽ファイルですが自分好みの音楽にすることが出来ます。
好みのミュージシャンをチョイスして演奏してもらうと言うような感じですね。

「TiMidity++」のダウンロードページ
「Putzlowitschs Vista MIDI-Mapper」のダウンロードページ
海外のフリーソフトのダウンロードリンクはたいてい紹介記事や説明の真ん中辺りに唐突にあったりします。
ダウンロード用の特設ページがあるのは少ないですね…。
今現在では記事の中盤辺りににあります。
ページ内で文字列検索で「download」と入力すれば見つけやすいかもです。


※参考サイト
<TiMidity ++のインストール方法>
BPQA000566 Windows 7で、コントロール パネルの表示を変更する方法
雛形倶楽部情報データベース

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/04/26(月) 12:16:13|
  2. PC関連
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パワーマシン最終調整完了

昨晩から行っているオーバークロックチューンナップで
FSBを333Mhzに設定しprime95を7時間回しても無事だったのでメモリーの設定を詰めて完成としました。

20100310bench.png
20100310bench2.png
20100310bench3.png


何故かHDDのスコアも上がっています…

詳細なベンチ結果は続きへ... 続きを読む

テーマ:自作・改造 - ジャンル:コンピュータ

  1. 2010/03/10(水) 11:15:25|
  2. PC関連
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